Hanaana:anaanaH

中高の頃、体育の創作ダンスを「これは何かの役に立つだろうか…」と思いつつやっていたけど、時が経って母となり、夕飯を作る間お腹が空いて騒ぐ息子のために「今すぐ食べられるのはトマトしかないダンス」を即興で歌い踊って時間を稼げているのはあの授業のおかげかもしれない。

Twitter / abenu (via gearmann)


バファリンの半分製造工場では、大荷物を持って交差点を渡ろうとするお婆ちゃんが大量に運び込まれます そこで従業員が「荷物持ちましょうか?」とやさしさを見せるとお婆ちゃんが「私を年寄り扱いしおって!無礼な!恥を知れ!」と叫び、このとき行き場を失ったやさしさがバファリンの半分になります

https://twitter.com/kentz1/status/505913258457313280 (via bgnori)


287 名前: おさかなくわえた名無しさん [sage] 投稿日: 2006/01/15(日) 23:55:47 ID:pOuVUJu/
日本語は色を表す形容詞は少ないよ。
色の「名前」は多いけど。
「○色い」を除くと「黒い」「白い」「赤い」「青い」しかない。


292 名前: おさかなくわえた名無しさん [sage] 投稿日: 2006/01/16(月) 02:05:02 ID:uM5TBbA8
»287
もともと、江戸時代ぐらいまでの、日本の【色】の概念・定義って、4種類しかなかったらしい。
それが、黒・白・赤・青
他の色はこの4種のどれかに含まれたらしい。
黄色は赤の一種だったんだけかな。緑は青の一種。
だから、青野菜といえば、青い野菜なんてないけど、緑の野菜を指す。
青信号といっても、多くは緑色の信号だったりする。

後付の色は、どうしても形容詞が乏しかったりする。


315 名前: おさかなくわえた名無しさん [sage] 投稿日: 2006/01/16(月) 15:51:51 ID:d134/1NF
古代の日本の色の概念が赤、青、白、黒の4つしかなかったというのは本当。
光に対する4種類の感受性である
明るい(明)=あか
暗い(暗)=くろ
はっきりしている(顕)=しろ
ぼんやりしている(漠)=あを   で色を表現していた。
だから色を表すことばのなかでこの4つだけが単独で形容詞化できる (あかい、あおいなど)。
これ以外の言葉は、もともとは色以外を表すものだったのが色の表現
に流用されたもの。例えば「みどり」はもともとは新芽や若葉、またそれ
らに象徴される生命力を表す言葉だった(みどり子、みどりの黒髪など)。

過コピペ@2ch 【無駄知識】テニスはなんで1発で15点もはいるん? 他 (via rarihoma)

(出典: yogatumblog)